コンテンツへ移動
髙瀬慎也税理士事務所

マイクロ法人専門

  • TOP
  • プロフィール
  • 取扱業務
  • ブログ
  • 事務所概要
  • よくあるご質問
お問い合わせ

2026年8月

家計資産の現預金比率が49.1%に低下――インフレ時代に税理士が伝えたい「キャッシュを残す経営」の本質
2026年8月30日
資産運用

家計資産の現預金比率が49.1%に低下――インフレ時代に税理士が伝えたい「キャッシュを残す経営」の本質

はじめに:18年ぶりの変化が示すもの 日本経済新聞の報道によると、日本の家計資産に占める現預金の比率が2025年に49.1%となり、18年ぶりに50%を割り込…

個人向け国債の税制優遇、本当に国民のためになるのか?税理士が考える「実効性ある施策」とは
2026年8月27日
個人

個人向け国債の税制優遇、本当に国民のためになるのか?税理士が考える「実効性ある施策」とは

財務省と金融庁が2027年度の税制改正要望で、個人向け国債の税制優遇を検討しているというニュースが流れました。相続税の減免やNISAの対象化などが議論されてい…

40代の苦しさの正体は「未来の減少」である――税理士として、経営者の伴走者として感じること
2026年8月24日
個人

40代の苦しさの正体は「未来の減少」である――税理士として、経営者の伴走者として感じること

私も先日、40歳になりました。 正直に言うと、40代に入ってから感じる「何か」があります。それは体力の衰えとか、白髪が増えたとか、そういう表面的な老化の話では…

6300万円横領で弁護士が除名処分──高い職業倫理感が求められる専門家の責任とは
2026年8月21日
税理士

6300万円横領で弁護士が除名処分──高い職業倫理感が求められる専門家の責任とは

私は税理士として、日々、経営者や個人のお金に関する相談に乗っています。その中で常に意識しているのは、「専門家に求められる倫理とは何か」という問いです。今回、東…

税理士という仕事が”信頼される理由”を改めて考える──競艇脱税事件から学ぶこと
2026年8月10日
税理士

税理士という仕事が”信頼される理由”を改めて考える──競艇脱税事件から学ぶこと

2026年8月7日の報道は多くの人に衝撃を与えました。20代の税務署員が、競艇の払戻金で得た約3億3,400万円の所得を隠し、約1億5,000万円を脱税したと…

飲食料品の消費税減税、その裏で飲食店経営者が直面する”見えない不公平”
2026年8月5日
税務

飲食料品の消費税減税、その裏で飲食店経営者が直面する”見えない不公平”

高市首相が飲食料品の消費税を令和9年4月から1%に引き下げると表明しました。以下が大まかな今後の流れです。①まずは、「全所得階層」に負担軽減が及ぶ「飲食料品の…

「税務署職員でも騙される」時代に、税理士が伝えるべき本質とは
2026年8月2日
税理士

「税務署職員でも騙される」時代に、税理士が伝えるべき本質とは

大阪国税局の職員が、ニセ警察官の電話に騙されて納税者の情報を漏洩してしまった事件が報道されました。30代の国税実査官が、千葉県警を名乗る人物からの電話を受け、…

「リアルな場」に価値がある時代──横須賀先生のセミナーで再確認した、継続という名の最強の差別化
2026年8月1日
その他

「リアルな場」に価値がある時代──横須賀先生のセミナーで再確認した、継続という名の最強の差別化

オンライン全盛の今だからこそ、足を運ぶ意味がある 令和8年7月26日、私は師匠である横須賀輝尚先生の出発記念セミナーに参加してきました。 正直なところ、今の時…

サイト内検索
カテゴリー
  • その他
  • 個人
  • 法人
  • 税務
  • 税理士
  • 経営
  • 資格
  • 資産運用
アーカイブ
  • 2026年9月
  • 2026年8月
  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  1. Home
  2. ブログ
  3. 2026年
  4. 8月
髙瀬慎也税理士事務所
〒336-0936
埼玉県さいたま市緑区太田窪1-29-8
  • X
  • Facebook
お問い合わせ
髙瀬慎也税理士事務所
〒336-0936
埼玉県さいたま市緑区太田窪1-29-8
  • X
  • Facebook
お問い合わせ

© 2026 髙瀬慎也税理士事務所